ジェフ・ベックさま
拝啓 ベックさま ブルー・レイ拝見しました。 今、すなおに感動しております。感謝の気持ちでいっぱいです。 よくぞ、ついに映像作品をご許可下さった。私ども、何年この日を待ったでしょう?いままで、ブートレッグとか、ゲストでお…
拝啓 ベックさま ブルー・レイ拝見しました。 今、すなおに感動しております。感謝の気持ちでいっぱいです。 よくぞ、ついに映像作品をご許可下さった。私ども、何年この日を待ったでしょう?いままで、ブートレッグとか、ゲストでお…
長いこと、この日を待っておった・・・。 ⇒「ザ・ビートルズ、遂に待望のデジタル・リマスター登場!」 Amazon.co.jp ウィジェット
メガン・ジョイが落ちちゃった・・・。 まあ、しょうがないだろな。この2週間のパフォーマンスは最悪だったから・・・。 でも、これで今シーズンの関心は消えちゃいました。 とにかく、彼女は、ここ数年のアメリカン・アイドルではダ…
ブルーレイ・プレイヤーとハイビジョンTVを買いました! 直接の理由は、ジェフ・ベックのブルーレイが出るからです。来週届きます。今まで、いかなる映像作品も封印して来たベック様が、ついにお許しになった。バックはヴィニー・カリ…
ロバート・プラントとアリソン・クラウスが席巻しました。 そこまでイイかなと正直思いつつ、大キライなコールド・プレイが穫るくらいなら、ずっとOKと思いました。 意外なデュエットで大成功ということなんですが、私が注目したのは…
最近の注目作。アナ・マリア・ヨペックとパット・メセニーの共演盤「Upojenie」をご紹介します。 アナ・マリア(Anna Maria Jopek)というのは全く知りませんでしたが、1970年ポーランド生まれの女性歌手で…
最近、あらためてイイと思っているのが、Sealです。 颯爽とデビューしたのは91年。本当にシビレました。 とにかく、典型的な黒人音楽の感じがゼンゼンしないと言うか、何ちゅ~か、未来都市のイメージと言うか、孤独な肌触りで、…
先週だけど、AC/DCのライブ観ました。 とにかく えがったあ! そりゃ歳食ってましたよ。アンガスは完全に禿げ上がってるし(ずっと学帽かぶっててほしかった・・・)。お兄ちゃんのマルコムは、今にもひっくり返りそうだし。 で…
やっぱ、カイリー・ミノーグは最高じゃ!
ホールズワースを見てしまいました! チャド・ワッカーマンとジミー・ジョンソンの黄金のトリオ。観客は100人ぐらいなのが、なんとも人気の高さ(?)を物語っています。 演奏は、文字通り円熟期に入ったホールズワース・マジック!…
新春早々、アビイ・ロードを聴き直したくなったので、聴きました。 当然に、iPodでなくステレオで。ソファにきちんと座ってです。メドレーがあるんですから。 すみずみまで、体にしみ込むまで聴いたのに、また心揺れ動かされます。…
NHK見とったら、寺尾聡が「ルビーの指輪」歌っとって、なぜかヴィニー・カリウタがドラム叩いとりました・・・。 遠めに見ても、度外れたタイム感で、「誰だ、誰だ!」と目を凝らすと、彼ではないですか。オリジナル・アレンジャーの…
iPod用に長らく愛用していた、エイモティックリサーチのイヤフォンが、なぜか聴こえなくなってきたので、買い換えました。Boseのインイヤー型です。 お値段もお手頃、サウンド的にもしっかりした低音とステレオ感で、悪くありま…
お墓まで持って行かなければならないものが、また出てしまいました。 愛するビル・ブラッフォード(誰がなんと言ったって、「ブルフォード」とは発音いたしません)。自らの名前を冠し結成したスーパー・グループ「Bruford」。ア…
今年は、本当に「生きてて良かった」と言いたいようなリリースが続きます。 バート・バカラックの初来日は1971年5月。中学生だった私は、友達と一緒に観に行きました。武道館の一番安い席で、山のてっぺんから見下ろすようだったの…
まさか、手に入るとは思っていませんでした。 アラン・ホールズワースの2001年ソロアルバム、「FLATTire」。廃盤というより、自主制作に近いCDですので、世界中どこを探してもありませんでした。それが、Yahooオーク…
ソフト・マシーンは昔からちょっと苦手でした。カンタベリー系のプログレに分類されるんだけど、フリー・ジャズっぽい。だったら、もっとすごいジャズ・プレイヤーはいくらでもいますから、技術的にも、音楽的にも全然ピンと来ませんでし…
プログレはとっくに死に絶えて、はっとするような新作にはとんとお目にかかっていませんが、これはナカナカです。 カンサスのケリー・リブグレンが結成した「プロト・カウ/Proto-Kaw」。変な名前です。 1970年代初め、実…
最近のコメント